“日立キャピタル損害保険”は「GLTD」の先駆会社です。1994年の創業以来、長期所得補償保険のパイオニアとして、みなさまに「安心」をお届けしています。

GLTDは、なぜ必要なのでしょうか? 健康時の収入イメージ

例:年収620万円の給与所得者(配偶者と18歳未満の子供1人の家族) 標準報酬月額38万円、勤続10年の社員と仮定。

働くことによって得るこの「給与」が 私たちの生活を支えるベースとなります。

病気やケガで長期間働けなくなったら… 会社にGLTD制度がない場合 生きてはいるけど働けない状態に... その時、収入は?

例:年収620万円の給与所得者(配偶者と18歳未満の子供1人の家族) 標準報酬月額38万円、勤続10年の社員と仮定。

病気やケガで長期間働けなくなったら… 会社にGLTD制度がない場合

病気やケガで長期間働けなくなったら… 会社にGLTD制度がある場合 GLTDがカバーするのは、働くあなたと、あなたの家族の収入です

例:年収620万円の給与所得者(配偶者と18歳未満の子供1人の家族) 標準報酬月額38万円、勤続10年の社員と仮定。
新しい福利厚生制度の構築

病気やケガで長期間働けなくなったら 会社にGLTD制度がある場合

まずは、国と会社の補償制度を再確認しましょう。

長期間、就業障害状態になったら、どれくらいの補償があるのだろうか?

健康保険の傷病手当金は、「月額給与の約3分の2」を最長18ヶ月間保障しますが、ボーナスの保障までは行えません。つまり当初年収の約49%の収入となってしまいます。また、一部復職の場合、制限勤務のため収入が減少している場合、給付が行われません。

つまり・・・「病気やケガで長期間働けず、収入を失うこと」は、ほとんどの方が気づいていないリスクです。

ここがポイント!!・・・・国や会社の補償、または生命保険で何とかなると思われていませんか?まずは従業員の皆さまの思い込みに、「それは錯覚ですよ」と、気づいていただくことが大切です。

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